Giant Salamander Skillbox — English draft

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samplesize200 — Chat with 200+ solutions to size your study

samplesize200は、研究計画を会話で整理し、登録済みの方法を選んで研究規模を計算するGiant Salamander Skillboxのスキルです。188のCalculatorIDと105の研究事例、合計293のSolutionを収録しています。条件が不足している場合は、計算に必要な項目だけを確認します。

まず使ってみる

知りたいことをそのまま入力してください。

相関係数0.5を検出するためのサンプルサイズを教えて。

2×2クロスオーバーBE試験でGMR 0.90、CV 30%、限界0.80~1.25を想定します。

0、1、3年に測定し、各群100人、相関0.4、検出力80%で検出可能な年間傾き差を求めて。

方法を自分で選ぶ必要はありません。未対応の方法を近い式で代用することはありません。

標準設定

通常の優越性試験で条件が省略されたときだけ、次の標準設定を使います。

条件 標準設定
有意水準 5%
目標検出力 80%、90%、95%の3通り
方向が明らかな1群仮説 片側
通常の2群優越性比較 両側
通常の2群サンプルサイズ設計 1:1割付

非劣性、同等性、多重性を伴う設計、信頼区間精度、Bayes流設計などには、この標準設定を自動適用しません。マージン、同等性限界、許容誤差、イベント率、分散、相関、脱落率など、結論を変える条件は確認します。